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2016走り納めです [ヒルトップ]

2016年、いろいろありました。

良いこと(少[ふらふら])と悪いこと(ちょっと多め[バッド(下向き矢印)][もうやだ~(悲しい顔)])をきれいサッパリ洗い流したいところで、行ってきました[exclamation×2]

「ヒルトップ、出撃!」

です[わーい(嬉しい顔)]
Kidさんからのお誘いに答えるため前日に所要を済ませて、急遽出撃を決定~。
丁度Kobaさんからも今年最後の「出撃」時期の確認メールももらっていたので、「お誘い」は忘れませんでした[ぴかぴか(新しい)]

仕事疲れの残った体を奮起させて早くに起床~、7時過ぎくらいに現地入りしましたが、

「霜、やっぱりありました。(悲)」

めげずにいつもの場所に荷降ろしします。
程なくKidさんも登場し、PITを構えてコースメンテしながらコース路面回復を待ちます。
んで、

161229 (1).JPG
161229 (2).JPG

10時くらいにはここまで回復しました。
まだストレートエンドは少しぬかるんだ状態でしたので、コース半分使って走行開始~[るんるん]
昨日のPITも紹介かてら1パック目の車の状態は、

161229 (3).JPG

タイヤにはびっしり土が着くものの、車はそれほど汚れませんでした[揺れるハート]
お昼過ぎには全コースOKでした[exclamation]

さてこの日はKobaさんが久しぶりにトラギーで走行していました。
あ、トラギー知らない人にその概要を紹介すると、
・車体はバギー(RRでもMIDでもOKですね!)
・タイヤはトラック(たとえばT5M用やT4用ですね!!)
が一般的にEPではトラギーっていいますかね~。GPでは専用シャシーがあるので、そっちのほうがメジャーですね。

Kobaさん、この日、最近入手されたHUDYのアライメントゲージでB5(RR)を調整してからの走行でしたが、

「悪戦苦闘!」

されていましたよ(笑)~。
走行も張り切りすぎて、

161229 (4).JPG

罠にはまってました[わーい(嬉しい顔)]

あ、以前、Haby PapaとKidさんが挑戦したGoPro車載にも挑戦していただきましたよ~[るんるん]
その画像がこれ↓



新コースレイアウトでは初めての車載映像ですから、以前の映像と比べてみてくれると嬉しいかな[exclamation&question]
その後、KidさんもSCトラックのタイヤを履かせてB5MをSCトラギー化~[8]
Kobaさんとチキチキを楽しんだ映像がこちら ↓



この日は4名と少人数でしたが、1日EP OFFを楽しませていただきました。
さて、我がヒルトップは来年も1月2日から営業を開始しています。
1月3日は「ヒルトップ仲間」も多く集結しそうです[exclamation×2]

といことで、

「2017走り初めは1/3に決定!」

です。
当日は、「Haby Papaのセッティングアドバイスデスク」も作りますよ~(ただのPapa's PITですけどね[たらーっ(汗)]

じゃ、またね~[るんるん][るんるん]


ヒルトップ、コース改修ほぼ完了です! [ヒルトップ]

いよいよ2016年も暮れようとしています。
Haby Papaにとっては、激動の1年でした[ふらふら]
正直、あまり良い年ではなかったので早く暮れてほしいです[バッド(下向き矢印)]。このブログを読んでいただいている方々はどうでした?

さて、世間はクリスマス3連休でお祝いムード満点でしたけど、Papaの会社は23日が通常出勤日でしたし、オジサンと化している今日この頃ですから、極フツーな週末となりました[あせあせ(飛び散る汗)]
そして週末出撃のために、毎日チェックしていたウェザーニュースによると、24日土曜は冷え込みがなく翌日曜は寒くなるとの予報~[バッド(下向き矢印)]

よって霜被害が少ないであろう土曜日に我がホームコース、ヒルトップへ出撃を決定~[グッド(上向き矢印)]
(結果的には日曜日も霜被害なかったみたいですけど、、。)

当日は少しお寝坊して、8時くらいに現地入りしました[わーい(嬉しい顔)]。コースはこんな感じ。

161226 (1).JPG

んで、PITは、

161226 (3).JPG

こんな感じ。写真撮り忘れたから、B5M 1パック走った後ですけど、、。)

この日の目的は、

「新レイアウトで2駆 B5Mくんはどんな動きをみせるのか?」

を確認することが1つで、もう一つが、

161226 (6).JPG
「真ん中3連ジャンプ化!!」

にすべく、ジャンプ台修理とレイアウトだったりします。(こっちが主目的でしたけど、、なにか?)

以前からそのシンプルさをなんとかしたいと思っていたヒルトップレイアウトです[ふらふら]。みんなで慣れたレイアウトでチキチキするのは楽しいですけど、やっぱりYoutubeなんかでみる海外のコースと比べて、単調すぎると思いませんか?!

「大ジャンプ」が代名詞(?)のヒルトップですが、それ以外の要素はというと・・・・。

やっぱり全開ストレート、大ジャンプがあり(高速セクション)、大減速してクリアするシケインカーブ(低速セクション)や連続する小ジャンプ(中速セクション)が織り交ざったコースにしたかった[ダッシュ(走り出すさま)]

そんなこんなで、先週は低速セクションをKidさん、おはよウナギさんとこそっと作っちゃったので、連続ジャンプセクションを作るべく、100均で材料を仕入れて壊れてしまっていたジャンプ台をザックリ修理しました。
ほんとザックリ修理なので、強度に不安がありますが、真ん中小ジャンプゾーンに設置~[揺れるハート]

こんな感じになりましたよ~



なんか良いでしょ?(笑)。自分でいうのもなんですが、急造新設したジャンプ台の位置はかなり「絶妙!」といえます[るんるん]

下手に1個目に力を入れすぎると新設ジャンプで引っかかりますし、気にしすぎるとリズムが狂って3個目がドタバタに、、。
実は頑張れば2個いっぺんに飛べたりするんですよ!PapaはB5Mでやって見せましたからね~。なので、チキチキの駆け引きにも使えたりします。
リズムよく走るためにはスロットル操作をきちんとコントロール必要ですし、かなりいい感じになりました[わーい(嬉しい顔)]

土曜はおはよウナギさんとKUMAさん、Papaの3人でしたが、日曜はかなりの方が新レイアウトを楽しんだみたいです。

161226 (4).JPG
161226 (5).JPG


・・・・・・・・・・・・・


ここで少し真面目な話を書きたいと思います。つまらないことなので、Papaの一人よがりと受け止めれれてしまうかもしれませんが、、

更に楽しくなったと言われていますが、これだけは知っておいてほしい点があります。
新シケインの入り口ジャンプ付近に置いてあるプランター(障害物)は実は重要な意味を持っています。
このプランターがないと、ジャンプ一発でシケイン一個目のコーナーをクリアできて、爽快かもしれませんが、ある意味危険な行為と考えちゃいます[バッド(下向き矢印)]
このポイント、お店にいく通路が直ぐ横ですし、PITエリアも併設されていますよね~。
つまり、ミスすると高速で車が通路に飛び出すことになります[パンチ]2kg近い重量物が60km/hほどの速度で飛んできて、人にぶつかれば怪我することが十分考えられます。

大人ならまだしも、子供の頭部などに当たったら大事故になりかねません。

そんな危険性を排除する上で、ジャンプコースを塞ぐ必要があると思い置いてあったりします。
お店に立ち寄る人の安全も考えて、できれば、大きくジャンプするのではなく、小さく飛んで、ハンドリングを楽しむ心を持っていただけると良いのですが、、。

このポイントのコース幅を広げるのは良いですが、ある程度のジャンプ規制は必要かと思うんです。
みんで楽しく走るためにもコースの安全性は考えていきたいとおもうPapaなのですけど、。



・・・・・・・・・・・・・・・



みなさんそれぞれの考えがあると思いますから、Papa一人の考えを押し付けるつもりは毛頭ありません。コースを利用するみんなで考えていきたいですね[exclamation]

さて、今年も残り少なくなってきました。あと1回出撃できるかな~。
もしかしたら、陸もの走り納めになっちゃったかもしれません。
なにか話題ができたらブログにしますね。

では、またね~。

テクニカル化したコースレイアウトに対応したセッティングです(つづき) [BLITZ]


さて、新シケインへの対応策の続きです。まずは復習~[わーい(嬉しい顔)]
Haby Papaがとった対策は、

① ブレーキングフロントダンプ量増加目的のFRダンパースプリング変更(最弱)
② ハンドリング初期でのタイヤ切れ込みを深くするためアッカーマン変更
③ ブレーキング時の車の安定性向上

でした。

話の続きは上記②の対策効果はスピードがのっている時しか得られないということです。

なぜかというと(答えは簡単で)、ゼロスタート時にはリヤタイヤの蹴り出しが強いのでフロントが浮き上がり、タイヤ接地力が弱まってしまうからです。いわゆるプッシュアンダーとなります。

よってシケインにアプローチする速度も高めで突っ込むことになり、一瞬の強ブレーキでフロントタイヤへ荷重を載せて、グイッと曲げるドライビングテクニックが必要となります。

お気づきですかね~。③の対策が必要な理由が上記のドライブ法なんです[揺れるハート]

一瞬でもハードブレーキングが必要になりますので、そこで車が暴れてしまったら元も子もないです[ダッシュ(走り出すさま)]
「ハンドルを無闇に切らない!」ことは当然で、「ガツン」と止まっても、バランスを崩すことなく真っ直ぐ止められる安定性が不可欠になります[パンチ]

Papaの場合、若干ですが「バンプイン」になるようにステアリングアームのピロボール高さをいじって対応しました。

161222 (1).JPG
161222 (2).JPG

ここは見逃しがちなポイントですが、運転を楽にするためにも「若干のバンプイン」はホント重要です[exclamation×2]

あ、逆(バンプアウト)も場合によっちゃ「有り」ですよ~[ぴかぴか(新しい)]。超ど安定な車で、「ずばっ」と曲がりたいときなんかは「バンプアウト」が良いですね!
例えば4駆なんかで低速コーナーの初期が欲しいときなどがそれに当たります[るんるん]


さて、そんなセッティング変更によりMID勢と何とか戦えるようになってきた我がBLITZくんですが、やっぱり、以前に比べたらナーバスなハンドリングです[バッド(下向き矢印)]
Kidさんの言葉を借りれば、


「Papaしか運転できないニュータイプ専用~!」


ですね~[たらーっ(汗)]。アッカーマン変更前は素直な円を描くようなコーナリングでしたが、変更後は随所で切れ込むような「カミソリコーナリング」になりました。

気を抜くと巻きまくりです[もうやだ~(悲しい顔)]
特にストレートエンドの大ジャンプ前ヘアピンは要注意なポイントになってしまった[がく~(落胆した顔)]

この日の夕方、スロットルを入れながら曲がることで「巻き」が抑えられることに気づくまではそれこそ「ピクピク」となったBLITZくんでした[ひらめき]

この走り方、周回ペースが上がります。常にスロットルを開ける攻撃的な走りになりますから当然ですよね~。


「通好みのハンドリングと走法~(笑)」

です。
まあ、実のところフロントアッパーアーム内側に入れてあるシムを抜いてキャンバー角度の変化量を大きくしてあげて、もっとグリップするフロントタイヤに変更すれば、アッカーマンをいじる必要はないかも知れません[あせあせ(飛び散る汗)]

「セッティングの引き出し」を増やす意味で挑戦した方法でもありますが、。


とまあ、タイヤチョイスが限られた場合でも、セッティングで大きくハンドリングイメージを変化させることは可能です。
B-MAX2等のシムでアッカーマンを調整できる車は、自分好みのハンドリングレスポンスを探るために、ステアリングロッドの位置をいじってみると良いですね~[るんるん]
少し面倒な調整なので、現地(サーキット)で走らせながらベストポイントを探る物好きはHaby Papaくらいしかいないかな~[バッド(下向き矢印)]
(ドリフトでも体験できるので、高2のラジ兄、やってみな!)


今回はニューレイアウトでの走行はSCだけでしたけど、次回は2WDや4WDバギーで挑戦したいと思います。
それなりにセッティング変更必要だろうな~。やっぱり「悶絶!」するかな~。

「あーーー、楽しみ!!」

じゃ、またね~。

テクニカル化したコースレイアウトに対応したセッティングです [BLITZ]

さて、以前のほぼ「高速」といってよかったヒルトップのコースレイアウトですが、お店前手前シケイン化によってテクニカル要素が加わり、かなり本格的なEPバギーコースに近づいてきました。
完全な「本格的」とは言えないのが、単調なジャンプセクションしかないってことですかね~[バッド(下向き矢印)]

小さなジャンプが連続するところがあれば、「本格的」と言って良いのではないでしょうか[るんるん]
中ストレートにそんなセクションを設けると、だれが走っても楽しいコースになると考えているHaby Papaです、。


・・・・・・・・・・・・・・・・


前置きが長くなりました。本題に移りましょう。

先週土曜は、朝の霜で路面ヌカルミによるマシンの汚れを嫌って、SCしか走らせませんでした[ふらふら]
例のごとく、お立ち台下からこの日最初のバッテリーパックで動きの確認をすべく、お昼手前くらいから走り出しました。
新シケインの中でも前週の軽快な動きを見せてくれるかと安易な気持ちがあったのは事実です[たらーっ(汗)]。しかーーし、そんな甘い考えは通用しなかった[パンチ]


「シケイン、超どアンダー~(×▲×;)」


まーーーー、アンダーステアです[もうやだ~(悲しい顔)]。というか、フロントタイヤが浮いちゃっているのではと思えるくらい曲がらんとです[バッド(下向き矢印)]
ご一緒したKidさん、Kiruさん、おはよウナギさんにインを刺されっぱなしになるくらい[がく~(落胆した顔)]

たまらずPITに戻って、セッティングの方向を考えます。
コース周回しての車はこんな動きでした。

・新シケインは超どアンダー。
・その他のコーナーは先週と変わらない軽快さがある。
・駐車場前新設ジャンプ後のスロットルのツキが良すぎて、プッシュアンダーになりかけている。


1つづつ解決します。
先ずは「スロットルのツキ」についてです。これは単純にスリッパーを少し緩めてみました。先週のように大ジャンプ手前でもウイリーするトラクションは得られなくなりますが、車の前に出す力を穏やかにしてコントロールしやするくするには、スリッパー調整が不可欠ですよね~[揺れるハート]

話が横道にそれてしまいますが、2駆と4駆ではスリッパーの役割が違っていると考えてるPapaです[ひらめき]
2駆は「トラクションコントロール」に直結していて、車の動きの変化に直結してきます。適切な調整ができていると思っていても、いきなり前に出て運転しづらいと思ったら、再調整した方が良いですね~。反対に大ジャンプがうまく飛べなかったり、加速が悪いときなどもチェック対象です。リヤデフorスリッパーの緩みが原因と考えられますからね~[ぴかぴか(新しい)]
じゃあ、4駆は?っていうと、ズバリ、

「スパーギヤの保護!」

でしょう。ジャンプ後などのモーターと路面からのキックバックの反力からギヤを守ることがその役割と考えています。
話を元に戻しましょう!


次が新シケインの超どアンダー対策です。
とにかくフロントが仕事をしてくれないこの問題が解決できません。そのため次の対策をうちました。

① ブレーキング後のフロントダンプ量を増やし、FRタイヤに加わる力を増やす
② ハンドリング初期でのタイヤ切れ込みを深くする
③ ブレーキング時の車の安定性を増す

解説と躯体的対策方法を紹介していきます[わーい(嬉しい顔)]

「ダンプ量を増す=ピッチングが増える」

ですから、前後のダンパー強さをもう1段増やす必要がありました。そこでFRダンパースプリングを手持ちで一番柔らかい3Racing CACTUS用ブラックに変更です。
この変更でピッチング量が増えて、フロントの仕事が確実になりました。今回のPapa‘s BLITZくんではこの変更だけで十分でしたが、ピッチングのダンプスピードが速すぎて、運転しづらくなるようでしたらダンパーピストン穴径を小さくして対策する方法が考えられますね。

次にコーナリング初期対策ですが、方法はいくつか考えられます。
1)キャスター角を浅くする。→ハンドリングレスポンスが増す
2)キングピンアングルを深くする。→ステア操作力の軽減
3)アッカーマンを強める→内輪の切れ角アップ

等です。
アソシ車は上記2つをいじるのが簡単ですが、そうでもない車種が多いのではと思います。
そこで今回は「アッカーマン」を強めて対策しました。

161221 (1).JPG

この変更でスピードがのった状態での切り替えしが楽になり、シケインを小さく曲がれるようになりました。
ここで「スピードがのった状態で!」ポイントです。ゼロスタートでのハンドリングはアンダーのままです。


なぜか[exclamation&question]


「次回に続く!」


では、またね~[るんるん]

ヒルトップのコースレイアウト改造しました~! [ヒルトップ]

いやー、この土日も晴れてレジャー日和でしたね~[るんるん]
昼間はセーターコートがいらないくらいのポカポカでした。公園で日向ぼっこしたくなるくらいでした~[揺れるハート]

しかーーーし、朝の冷え込みが厳しかった!アウトドアコースでEPオフロードを楽しむHaby Papa達にとっては非常に困った事態になってしまいました[バッド(下向き矢印)]。。


・・・・・・・・・・・・・・・・


なぜか?


・・・・・・・・・・・・・・・・


これですだ[どんっ(衝撃)]

161217 (1) (1000x563).jpg
「コースを襲う霜被害!」



・・・・・・・・・・・・・・・・・


午前中は走れない状況に陥ります。この日ご一緒したKidさん、おはよウナギさん、Kiriuさんなんかは勇者ですので、10時くらいに走り出しましたが、

161217 (2).jpg
(おはよウナギさん、LINEから借用したよ~)

泥の塊と化すマシンです!(Papaは掃除したくないので、皆さんが走っている姿を細目で眺めていました)

そんな訳で「暇」と化した午前中、みんなでやっちまった[あせあせ(飛び散る汗)]


「1年ぶりのコース改変~」


お店前を中心にいじってみました[わーい(嬉しい顔)]
変更ポイントは、
① ストレートのタイヤトラップを撤去
② お店前コーナーに向かう2連ジャンプを単独ジャンプに変更
③ 新たに駐車場前コーナー手前にジャンプを追加
④ お店前高速S字を完全シケイン化
です。

Kidさんの走行ムービを載せますので、今回改変ポイントを確認してみてください。



どうですかね~。以前のような豪快さは無くなったものの、ドライビングとセッティングスキルを要求されるコースレイアウトになったと思います[ダッシュ(走り出すさま)]

駐車場前に増設したジャンプはコーナー中央ですので、アプローチ速度をうまく調整しないと、その後のヘアピンカーブの処理に苦しみます。
大きく変えたお店前手前シケインはジャンピングポイントを間違えるとシケインの処置が苦しくなるし、下手すると植木鉢障害に激突なんてことになりますよ~[がく~(落胆した顔)]
(Kidさんは何度もこのトラップに引っかかりました。)

また、車のセットとしては、
1)とにかく新設シケインを小さく曲がれるセッティングが重要
2)確実に減速できるブレーキ力とその時の直進安定性が大事
3)ハンドリング初期のレスポンスバランス

ですかね~。

上記のセッティングポイントの重要性は、次回、Haby PapaがBLITZくんに施したセット変更を紹介しながら解説してみたいと思っています[わーい(嬉しい顔)]

次回はRR仕様の車をヒルトップで走らせようと思っている方向けのセッティング講座になるかな[exclamation&question]


「こうご期待!」(なんてね~)


では、またね~[るんるん]

ネタがない~、んで、これ! [BLITZ]

どうも、、。

ブログネタがありません~[もうやだ~(悲しい顔)]
サーキット出撃や本格フライト練習できていないので、当然ですが、。


・・・・・・・・・・・・・・・・


なんかない?


・・・・・・・・・・・・・・・・


あ、これだ[ひらめき]



BLITZ2016001 (727x1000).jpg

BLITZセッティングシート公開!」


いまどきHPI BLITZのセッティングを真面目にやっているひともいないでしょうが、、。
まあ、アソシ SC10を走らせている人は仲間内にもいるので、参考になるかな[揺れるハート]

やっぱりポイントはダンパーの固さ違いですかね~。
スプリングもそうですが、オイルも2段階以上の固さ違いを出しています。

ピッチング動作を如何にバギーライクへ近づけられるかで動きのイメージが大きく変わります[exclamation]

また、やっぱりスタビですかね~。

161212 (4).JPG

ロール制御面でスタビの効果は絶大で、今のところスタビレスは考えられないくらいキビキビ感が違います[わーい(嬉しい顔)]


基本はこれで、路面状況によってダンパー角度とリヤキャンバー角でグリップ感を確保しつつ、

「アッカーマンとバンプ!!」

でハンドリングを味付けしたいと思っています[るんるん]

この辺、オフではあまり手を付けていませんので、いくつかのテストを考えている最中ですよ~。

ということで、

「明日はヒルトップ出撃です!!!」

ご一緒できる方、よろしくね~~[ハートたち(複数ハート)]



Oh! Santa, please. [ご連絡]

どーーーも、

もうすぐX-masです[揺れるハート]

Haby Papaオジサンからサンタさんにお願いです。

Papaはこれら(↓)が欲しいのです[わーい(嬉しい顔)]

・LHI H180フレーム
・Emax BLHeli 12A ESC
・LHI 1306 3100KV CW/CCW
・OPENPILOT ミニCC3D

全てAmazonで手にい入ります[exclamation×2]

どうか「良いオジサン」でいますので、X-masにお願いします。

・・・・・・・・・・・・・・

あ、お正月様でも良いですよ~[あせあせ(飛び散る汗)]


結局、

「こんなチョイスとしてみました!tetさん!!」

どう[exclamation&question]

空と陸で少しバージョンアップ~ [ご連絡]

どうも、、。

この週末も快晴でアウトドアレジャーに最適みたいだったようですね~[グッド(上向き矢印)]
しかーーーーし、私Haby Papaは「ヤンゴトナキ事情」で全ての予定をキャンセル~。GP ONのレースも取りやめました([もうやだ~(悲しい顔)])。


・・・・・・・・・・・・・・・・


それでも今後のRC活動に向けて、お家でチョコチョコと空モノ及び陸ものをいじってました[わーい(嬉しい顔)]
先ずは空モノからその内容をブログってみます。

最近のマイブームになっている空モノRCですが、ちょっこ困り者である200クラスへり MASTER CP~。
調整がしっかりできているとかなりバッチリ飛んでくれますが、調子を狂うとじゃじゃ馬な性格の顔を出します[パンチ]
特にこの子の弱点が巷で有名なサーボとメインモータです。
トラッキング調整しているだけでヒートするモータは数本のバッテリーを用意してもまともに遊べるのは1本くらい~。しかも我がMASTER CPもそろそろブラシの限界が近づきつつあるようです[がく~(落胆した顔)]
この問題を解決するにはブラシレスモータへの換装ですが、それなりのコストがかかります。
多くて週一ペースのPapaにはハードルがすこし高いかな~。ブラシモータの予備が手に入る間はモータ交換でしのぐのが良さそうです[ぴかぴか(新しい)]

次にサーボ、これに悩まされることが非常に悔しい!ノーマルは直ぐにゴミとなり、少しはましだろうと思っていたFUTABAのS3114も既に2つお亡くなりになっています。
そこで、重い腰を上げました。


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161212 (2).JPG
「メタルギヤサーボへの換装」

です[るんるん]
ネット通販で安価入手したものですが、ギヤ欠けのリスクを大幅に改善できそう!
ただし、このサーボは少し大きいのでMASTER CPに搭載するには結構加工が必要でした。
棒ヤスリやリュータを使って、現物合わせ加工してやっとこさ積み込み終了[あせあせ(飛び散る汗)]
出来上がりを自己満足しながら、またまた愛着が湧いてくるMASTER CPくんです。
いつかはブラシレス化もして、ずっと飛ばし続けたいと思っています。


次に手をつけたのは、例のごとく、BLITZくん[揺れるハート]優等生のアソシ勢に比べ、非常に手のかかる子ですが、その分愛着もひとしおです、。
以前からやろうと思っていたスタビホルダーの正規化ですが、他のグレードアップやらセッティング煮詰め作業やらで後回しになっていました。
んで今回、一念発起して自作開始~[ひらめき]。3.5mmのアクリル板からホルダーベース部となる部分を切り出し、ヨコモBD7用スタビホルダをホビーショップで入手[キスマーク]
ダイヤモンドやすりで溝切りとM2のタップ加工やらを施し、

161212 (3).JPG
161212 (4).JPG
「完成~!!」

以前のサーボホーン流用試作品ではできなかったセットビスによる効き調整も可能になりました~[わーい(嬉しい顔)]
動きはとってもスムーズです。上下でしっかりスタビバーを保持できるので、これなら走行中に外れることはないでしょう[ダッシュ(走り出すさま)]
オンロードみたいにシビアな調整はヒルトップ走行くらいでは不要でしょうが、気分的に違いますね~。
既にスタビレスでは考えられないBLITZ君のセッティングですので、ここの脱落やガタの不安が解消され、細いスタビバーも安心して選べるようになりました。

今週もヒルトップでキムキムさんやおはよウナギさん、ゆういちさん等がバリバリSCを走らせていたみたいですので、徐々にグレードアップとセッティングが煮詰まってきた我がBLITZくんで最新型SC勢を蹴散らす走りを見せたいものです。

あ、先週手がけていたBLITZ用ニューボディも完成しています[黒ハート]

いずれこのブログでもお披露目しようっかな~。
LINEのお仲間達には既にお披露目済ですけどね~。



さてさて、こんな改善を加えたのに、実は今週末もRC出撃が絶望的なPapaなのです[がく~(落胆した顔)]
例年、年末年始やらGWなどの世間様がお休み期間がクソ忙しい仕事柄なんですが、今年は私的にも忙しいのですね~[バッド(下向き矢印)]
月末クリスマス時期も出撃がかなり怪しい感じ、。
このまま、2016年のRC陸もの出撃が終わっちゃうかもしれないな~。

・・・・・・・・・・・・・

しゃーない!

「新プロジェクト発動!!」

しますかね!
tetさんには少なからずご迷惑をお掛けしちゃいそうですけど、少しづつ勉強してますので、、。


・・・・・・・・・・・・・・


勘の良いKidさんは判っちゃうかな[exclamation&question]まあ、全貌発表は春を迎える頃くらいかかるみたいなので、かなり長期的なプロジェクトになりそうです。

「全貌発表をこうご期待ください!!!」

では、またね~、。

BLITZ(SC)セットの方向性が決まってきました~ [BLITZ]

どーも、どうも、、。
車載カメラ動画みました~[グッド(上向き矢印)]
後ほど今回のブログで動画を再度埋め込みますが、かなり迫力あるものになっていますよ~[ぴかぴか(新しい)]

さて、今日は日曜の我がBLITZくんについて書いてみます。
結論から言うと、これまでで一番納得いく走りができた気がしています[わーい(嬉しい顔)]


BLITZくんは前述しているように少しグレードアップしています。
フロントサスのガタ取りのためのアルミサスマウントやリヤアクスルのアルミ化、そしてサーボのハイボルテージ化です。
これらのOPで動きがどう変化するのか、先ずは前回の走行と同じダンパーセット、及びタイヤで走行開始しました。
具体的には、

FR:ダンパーがオイル YR 300 スプリング アソシ グリーン、タイヤがパンサー スイッチSC クレイ
RR:ダンパーがオイル 京商 350 スプリング アソシ グレー、タイヤがHB メガバイトSC ピンク

です。
キャンバーは前後とも-1度で車高は前後30mmに合わせました。

車高についてはマニュアルデータを基にしています。先週の教訓、「基本に戻す」ですね[exclamation]
例のごとく走行中の挙動確認のため、お立ち台に上らずに1パック走らせてみます。
やっぱりガタが少なくなりカッチリした足回りは路面の凸凹をしっかり車に伝えてくれ、ハンドリングも曖昧さが減りました[ひらめき]
またビックボア化したダンパーの性能をしっかり引き出してくれているようで、少しロールが増えた感じです。
ハイボルテージ化したサーボ(ハイスピード&ハイトルク)のおかげか、アンダーステアも軽減され比較的ニュートラルに近いハンドリングです。
しかしながらキビキビ感は今一つな印象でした[たらーっ(汗)]

いったんPITに戻ってセット変更の方向性を考えます。
ロールの増加はコーナー後半でのダルさを誘発していると考え、リヤを固めることにします。
ただ、車の落ち着き具合は良かったため、スプリングの変更はNGと判断。リヤスタビもこれ以上太くする必要はないと考え、

「ダンパーオイルだな!」

との結論に至りました~。
この日ご一緒したKidさんやゆういちさんが躊躇するダンパーオイル交換ですが、Papa的には何の障害もありません[ダッシュ(走り出すさま)]
走りに直結するダンパーセットですから、ダメなら元に戻すことも気になりませんが、、。

「走らせながら交換後のインプレを比較したほうが良いのにな~」なんて思いながら、リヤのオイルを350→YR450へと一気に固くしてみました。
これは、ロール後半の粘りが増えることを期待しての変更です。
この変更でもまだロールが気になるようであれば、ダンパー取り付け角度を立ててみようと思っていたのですが、その必要はありませんでした。

セット変更後の最初のカーブで、

「お、おお~、良いじゃない!!」

と感じるくらい劇的に変化~[揺れるハート]。ロールの深さはまだありますが、腰が粘る感じで、コーナー後半への影響が改善されました。
更に思惑以外の効果も[どんっ(衝撃)]
それは、

「曲がる!」

アンダーステアが消えて、ニュートラルなハンドリングです[わーい(嬉しい顔)]。これまで強めのブレーキターンしなければタイトに曲がれなかった駐車場前の折り返しヘアピンもハンドルだけで狙ったラインに乗せられます。

この動きを考察してみると、RRが固くなったためピッチングの動きが良くなり、フロントへの荷重移動が速くなった、つまり、少ないブレーキングでもピッチングが誘発されるようになったと考えられます。
これまでもリヤモータの2WDレーシングバギーではフロントをとにかく柔らかく、リヤを1段固くするセットがヒルトップでは有効でしたが、BLITZくんではその効果があまり感じられませんでした。
これはホイールベースの違いがその原因にあったのではと考えます。
SCの長いホイールベースを考慮する必要があったのですね~。かなり極端な固さの違いが必要だったのでしょう!

更にさらに、この変更はリヤトラクションの変化ももたらしました。
なんと、

「んげっ!大ジャンプアプローチでウィリーした!!」

のです[あせあせ(飛び散る汗)]
ストレートではフロントを持ち上げたまま走るし、お立ち台前でも気を抜いてスロットルを開けるとフロントを持ち上げる始末、、。

この日SCを走らせていたKidさんは最初、リヤにPapaと同じくメガピンを履いていたみたいですが、あまり良くないとおっしゃっていました。しかし、Papa‘s BLITZくんは激グリ状態~。
リヤの固さが完全にマッチして沈み込み過ぎによるトラクション抜けを防止してくれたと推測されます。

一段とストレートの伸びも良くなって、8.5TモーターのKid‘s SC5Mを置いて行ってしまいます。速すぎてまたピニオンを下げたくなるくらいです。

しかし、これで満足してはいけませんよね~。この日は路面がかなり良かったのですよ[exclamation]
ヒルトップ特有のカサカサカーペットとべったりお店前に加え、刻々と変化する路面状態が常です。
今回の安定した路面では、たぶん、フロントタイヤグリップがしっかり確保されている状態での動きと考えられます。乾燥した路面でも今回のセットが有効かはまだ判りません。

リヤグリップはタイヤチョイス(乾いたときに有効なブロッケイドSCとかね!)である程度対応できると思いますが、フロント側は・・・・。

SCのセットはようやく1つの引き出しができたくらいですから、乾燥路面でのセットを考えておくべきでしょう!
ま、実は既に対応策を考えてあったりしますけどね~。あ!単純にタイヤで対応するわけではないですよ~。
車のセッティングで対応するつもりです。

SCのタイヤは高いですし、簡単に手に入らないですからね~。Papaとしては準備できてもあと1,2種でしょう[もうやだ~(悲しい顔)]
今考えている方法は2WDバギーにも応用できると思うので、今後に期待してください[exclamation×2]

さてこの日のBLITZくん、ステアリングロッカーアームが折れてしまって大変でした[がく~(落胆した顔)]
さすがにこの部品の予備は持っていないし、お店にも在庫なし、。
ですが、アソシB4の部品を流用することで、この危機を回避することができました。Kidさんお借りしたヤスリのおかげでもありますけどね~[キスマーク]
なんともアソシの部品が使えるのも判ったので、これからは少し安心してBLITZ君を走らせられまーす。


さて、この辺で例の動画の紹介に移りましょう[るんるん]

まずはPapaのBLITZくんにGoProを乗せた動画ですよ~



そしてKidさんのSC5M車載です。



見比べてみてください!画面のブレに違いがあるでしょ!(自慢~)

「Kidさん、やっぱり、サスが固いよ!(笑)」

こうしてみると面白いですね~。今回はSCでしたけど、いろんな車に乗せて走らせると面白いかもね!
空モノでは既に取り入れられているFRVで走るのも良いかもです。
まだまだいろんな遊びができるRCバギーです、

「皆さん、ヒルトップに遊びに来てね!!」

では、またね~、。

激烈グリップで4駆はオン・ザ・レール! [ヒルトップ]

やーやー、どーも、どうも、、。
この週末もお天気に恵まれましたね~[わーい(嬉しい顔)]
Haby Papaは例のごとくヒルトップに出撃してきました[揺れるハート]


さーて、本来でしたらGP ONの練習をすべきところですが、とある個人的な理由からGPはオアズケになっています、。
更にはネット通販で一緒に購入を頼まれたKidさんに勝ったものをお渡しするためにも、ホームコース、ヒルトップに行くことになった次第、。
そんな言い訳を考えながら、実は一つの計画があっての出撃でした。

それは、



「ヒルトップを上空から撮影してみよう!」(低空だけどネ・・・)



です。
このところのお気に入りはEPヘリとクワッドコプター(ドローン)です[るんるん]。特に我がドローン機DISCOVERY↓

DSC_0001.JPG

はブラシレスジンバルを有した空撮機ですので、手持ちのGoPro HERO3を搭載してホームコースを撮ってみたいと思っていました。

そこで人気のいない早朝(6時台ですよ~!)を狙って駐車場側から低空ホバで撮影計画!
(事故だけは避けたいですからね~)
念入りにフライト前調整を行って、いざ撮影とおもったら、

「ゆういちさん登場!」


・・・・・・・


しゃーないので、完全上空は諦めて、駐車場側からのみしてみたのがこれ ↓



ブラシレスジンバルのおかげでブレの少ないムービー撮影できました[ハートたち(複数ハート)]
なんの変化もない動画ですが、当の本人が満足しているので「良し」としましょう!



さて、EPバギーの話に戻りましょう~。木曜の雨のおかげでペタペタ路面化されたコースの様子がこちら↓

IMGA0015.JPG
IMGA0016.JPG

そして例のごとくPITはこんな感じ、。

IMGA0014.JPG


・・・・・・・・・


あ、気づきました~?
そう!

「ブリッツ ニューボディ製作中!!」

だったりします。
前日に大方の塗装は終わらせたのですが、最終仕上げには至らず、コースピットで完成させるため持ってきていました[あせあせ(飛び散る汗)]
ま、結局未完成のままでしたので、ニューボディでの走行はオアズケだったりします[たらーっ(汗)]

んで、この日のテーマは、

「SCのセットアップと4駆でバトリます!」

少しグレードアップした我がBLITZちゃんです。KidさんやT港さんたちのSC5Mに対抗するにはまだまだセッティングが未完成です。先週の久々EPオンで学んだセッティング方法をBLITZくんにF/BACKして、走行フィーリングの違いを試すつもりでした。
しかし、セッティングだけだと楽しめないので、B44.3くんの出番も用意。セットアップのうっぷんバラシは4駆でぶっ飛ばすにかぎります[るんるん]
ということで、朝一から4駆で走り出して、KidさんB-MAX4とのガチンコ対決です[ダッシュ(走り出すさま)]
この日ご一緒してくれたゆういちさんが動画をYouTubeに上げてくれたので紹介しますね~。



Papa‘s B44.3くんは前後すり減りホールショットM3でも問題なく走ってくれます。突っ込みすぎて小ジャンプでの着地が暴れていますが、アプローチ速度を調整すれば、着地と同時にスロットルを全開にできるので、今のセッティングがすごく気に入っているのですよ~[わーい(嬉しい顔)]
ホント、ヒルトップの走行ではほぼ完成されたセットになっています。
スロットルを開けながらでもグイグイ曲がってくれますし、コース上のステイタビリティも申し分なし。
パワースライドも十分コントロールできる範囲で仕上がっているので、走らせるのが楽しいです[ぴかぴか(新しい)]
当初はあれだけ苦しんだアンダーステアも解消されているので、多少変なタイヤを履いてもそこそこ勝負できたりしますね~[グッド(上向き矢印)]

特にこの日は路面が素晴らしかった[exclamation×2](Papaにとっては?!)、
夕方のラストパックは4駆でしたが、まさに、

「オン・ザ・レール感覚!」

でコース周回できました。
実はこの日、BLITZくんはステアリング系の破損やリヤハブのボールエンド折れなどのトラブルで、長時間ピット作業になっていて多少イラついていたのですけど、そんなイライラも吹き飛ばしてくれるB44.3くんの快走[キスマーク]
今回みたいな路面で台数の集まった4駆バトルしたら、かなり危険な領域に足を入れちゃいそうなくらい良く走ってくれましたね!
次期型車(B64)が気になりますが、B44.3の戦闘力もまだまだありそうです。



さて、例によって数回に渡っての出撃記録となるわけですが、次回はBLITZくんセットアップについて書いてみます。
そうそう、DISCOVERYちゃんに搭載してたGoProを使って、お決まりの車載ムービー撮りで盛り上がった話も書かなくちゃ!。



ん、車載ムービー待ちきれない?!


・・・・・・・・・・・・


しゃーないなー、アドレスだけは乗せちゃっておきましょう?!

https://www.youtube.com/watch?v=Vcudpc32nd0

https://www.youtube.com/watch?v=FUF1yvAvA6E

じゃ!またね~[グッド(上向き矢印)]